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耐震

頑強構造で家族を守る。

【SD工法】壁倍率 3.3倍

災害時に強さを発揮する、壁倍率3.3倍の高耐久「軸組パネル工法」(国土交通大臣認定)

床と壁には強度と断熱性が友に高い「夢パネル」を使いますので、窓などの開口部を広く取ることができます。また、「壁倍率3.3倍」を誇り、地震、台風、洪水などの災害にとても強いのが特徴です。 夢パネルの断熱材はビーズ法ポリスチレンフォームを使用しています。吸水性が低く湿気の影響をほとんど受けません。また自消性があり、燃やしても有害ガスの発生が極めて少ない。

【SD工法】公庫仕様の3.7倍

1階と2階の床下構造は地震に強く耐久性抜群!!公庫仕様3.7倍の「剛床工法」

1階と2階の床下に大引き45cm間隔で施工し、地震による揺れの力を床と壁の面でしっかいr支える頑強な構造です。地震に対してこの「剛床工法」は、公庫仕様の3.7倍の強度を誇ります。
土台は千年ものの無垢のヒバ材を使用します。ヒバ材は高い抗菌性や殺虫効果を持つ成分ヒノキチオールを含んでおり、カビやダニが発生しにくく、シロアリも寄せつけず、頑強な土台構造を長く保ちます。

1階床下耐震剛床工法

2階床下剛床工法
97mm角の根太を45cm間隔で入れて構造用合板12mmを釘打ちします。

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